N Cars Sapporo

SERVICE

札幌の車検代行(整備なし)車検、通すだけなら
もっと安く。

ディーラーや整備工場の車検には、点検と整備が含まれています。そのぶん費用がかかります。 当店の車検代行は、検査に通すためのお手続きだけ。代行手数料は軽自動車 11,000円・普通車 13,200円(税込)です。

店舗は札幌市手稲区。西区・北区・小樽・石狩方面からもお越しいただきやすい場所です。 他店でご購入のお車も、輸入車も承ります。代車もあります。

リフトに上げた輸入車の整備の様子
整備・修理は提携の整備工場と一緒に対応しています。国産車から輸入車まで。

車検の受け方は、2つから選べます

お車の状態と、これから何年乗るかで選んでください。 迷われたら、年式と走行距離をお聞かせいただければご案内します。

このページ

車検代行(整備なし)

必要最低限の点検で、安く手軽に車検を済ませたい方へ。検査に通すためのお手続きだけを代行します。

代行手数料 軽 11,000円 / 普通車 13,200円(税込)

予備検査料 4,400円と法定費用が別途かかります

べつのページ

整備付き車検(提携整備工場)

しっかり点検して、オイル交換や快適に乗るための整備もしたい方へ。法定24か月点検まで行います。

金額はお見積もり

整備付き車検のページへ →

こんな方に向いています

車検代行は、すべての方におすすめできるものではありません。 向いている方と、そうでない方がはっきり分かれます。まず前者から。

車検の費用をおさえたい

整備を付けない分、かかるのは代行手数料と法定費用だけです。何にいくらかかるのか、内訳をすべてお見せします。

平日に検査場へ行けない

ご自身で受けるユーザー車検は、平日の日中に運輸支局へ行く必要があります。予約・往復・待ち時間で半日仕事です。そこを引き受けるのが車検代行です。

近いうちに乗り換えるかもしれない

あと1年で手放すかもしれないお車に、まとまった整備費をかけるかは考えどころです。まず通しておいて、それからゆっくり決めるという順番もあります。

他店の見積もりが高いと感じた

「これも交換」「あれも交換」と積み上がった見積もりを見て迷ったら、一度ご相談ください。本当にいま必要かどうかから、一緒に見ます。

整備はご自身で、または行きつけの工場で

日ごろの整備をご自身でされている方、頼んでいる工場がある方。検査を通す手続きだけを切り出してお使いいただけます。

年式の古いお車

13年、18年と乗られているお車も承ります。年式を理由にお断りすることはありません。重量税が上がる分は、見積もりで先にお見せします。

こんな方には、整備を付けることをおすすめします

安くお受けすることより、お車に合っているかのほうが大事だと思っています。 次に当てはまる方には、正直に整備付きをおすすめします。 その場合は提携の整備工場をご案内します。

長く乗り続けたい・遠出が多い

整備なしの車検は「いま検査に通るか」を見るものです。この先の安心まではお約束できません。長く乗るご予定なら、点検を付けたほうが結果的に安くつくことがあります。

気になる症状がある

異音がする、警告灯がついた、ブレーキの効きが違う。心当たりがあるなら、通すことより先に原因を見たほうがいいです。提携の整備工場でお見積もりします。

前回の点検からずいぶん経っている

オイルもブレーキも、距離と年数で確実に減ります。何年も見ていないお車は、この機会に一度きちんと点検されることをおすすめします。

お受けできないお車

改造されたお車は、車検代行・整備付き車検のどちらもお受けしておりません。車高調やマフラーの交換など、純正から手を加えられているお車は、 検査に通るかどうかの判断と手直しに手間がかかるためです。

純正の状態に戻されている場合は承ります。ご自分のお車が当てはまるか分からない場合は、 お申し込みの前にお問い合わせください。

ディーラー・整備工場の車検との違い

どちらが良い悪いではなく、含まれているものが違います。 お車の状態と、これから何年乗るかで選んでいただくのがよいと思います。

TYPE A

ディーラー・整備工場の車検

  • 法定24か月点検が含まれます
  • 点検で見つかった箇所の整備まで、まとめて行います
  • そのぶん費用がかかります
  • お預かりの日数も長めになります

長く乗るお車、遠出の多いお車に向いています。

TYPE B

当店の車検代行(整備なし)

  • 検査に通るかどうかを見る簡易点検をします
  • 法定24か月点検や、分解をともなう整備は含みません
  • かかるのは代行手数料・予備検査料・法定費用だけです
  • 部品交換が要るときは、ご相談のうえ決めます

費用をおさえたい方、乗り換えをお考えの方に向いています。

車検代行(整備なし)の料金

検査に通すためのお手続きを、当店が代行します。検査に通るかどうかを見る簡易点検は当店で行いますが、整備は含まれません。代行手数料は車種の区分だけで決まり、お預かりしたあとで上がることはありません。 このほかに予備検査料(検査場に支払う分)が一律 4,400円かかります。

軽自動車

代行手数料(税込)

11,000

普通車・小型車

代行手数料(税込)

13,200

さらに、自動車重量税・自賠責保険料・検査手数料(印紙代)がかかります。 これらは国に納めるお金で、 当店の売上ではありません。どこで車検を受けても同じ金額です。 お支払いの目安は、下でお出しできます。

オイル交換などをご希望の場合や、検査に通すために部品の交換が必要になった場合は、 提携の整備工場へ入庫し、その分を別途申し受けます。交換するかどうかは、状態と金額をお伝えしたうえで、お客様とご相談して決めます。こちらの判断で進めることはありません。見送って、そのままお返しすることもできます。

かんたん見積もり

車検証を手元にご用意ください。「車両重量」「初度登録年月」が書かれています。その2つだけで、おおよその金額が出ます。

自家用の乗用車・軽自動車向けの金額です。貨物車(1・4ナンバーの登録車)と事業用ナンバーのお車は税額の決まりが違うため、お問い合わせください。

1お車の区分

車検証の「初度登録年月」をご覧ください。

お車の区分をお選びください。

車検のお申し込み

お車をお預けいただける日を3日お知らせください。検査場の空きを確認してご連絡します。

申し込みフォームへ

車検代行は、検査に通すために必要な最低限のことだけを行います。分解をともなう点検や整備は含みませんので、車検後に起きた故障や不具合について、当店は責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。

他店の見積もりと比べるとき

車検の金額は、お店によって「何を含んだ数字か」が違います。 もっと安い金額を見かけることもあると思いますので、同じ物差しで比べるための3つを書いておきます。どこにお出しになるとしても、役に立つはずです。

  1. 1

    法定費用が含まれた金額ですか?

    重量税・自賠責保険料・印紙代を含む「総額」なのか、お店に払う分だけなのか。ここが違うと2万円以上ずれます。比較サイトの表示はたいてい法定費用込みです。

  2. 2

    法定24か月点検は含まれていますか?

    含まれていれば、点検で見つかった箇所の整備は別途になるのが普通です。安く見える金額は、点検の入口の値段であることがあります。当店の車検代行に24か月点検は含まれません。そのぶん、あとから整備の提案が来ることもありません。

  3. 3

    増えるとしたら、どこがどう増えますか?

    検査に通らない箇所があれば、部品交換で費用は増えます。これはどこで受けても同じです。違うのは、必要のない交換までおすすめされるかどうか。見積もりを受け取ったら「この交換は今しないと通りませんか」と聞いてみてください。

検査に通らない箇所があれば、部品交換で費用は増えます。そこは正直にお伝えします。 ただ、当店は整備で利益を出していません。交換を増やす理由がないので、いま必要のないものまでおすすめすることはありません。逆に、しっかり見てほしいというご希望であれば、提携の整備工場での点検をご案内します。そちらのほうが合う方もいらっしゃいます。

車検の流れ

  1. STEP 1

    ご連絡・日程のご相談

    お申し込みフォームか、お電話でご連絡ください。車検は満了日の2か月前から受けられます(2025年4月に1か月前から延びました)。お預かりする日を一緒に決めます。

  2. STEP 2

    お車をお預かり

    店舗(札幌市手稲区)へお持ち込みください。車検証・自賠責保険証・納税証明書をご用意ください。代車をご用意できます。お持ち込みが難しい場合はご相談ください。

  3. STEP 3

    簡易点検・予備検査・本検査

    検査に通るかどうかを見る簡易点検をしたうえで、予備検査場で光軸・ブレーキ・サイドスリップを確認し、検査場へお持ちして手続きを代行します。ここまで当店で行い、整備工場は通しません。こちらから整備をおすすめすることもありません。

  4. STEP 4

    部品交換が必要なときだけ

    検査に通すために部品の交換が必要になった場合や、オイル交換などをご希望の場合のみ、提携の整備工場へ入庫します。交換するかどうかは、状態と金額をお伝えしたうえでご相談して決めます。

  5. STEP 5

    ご返却・お支払い

    新しい車検証とステッカーをお渡しします。お支払いは、法定費用・代行手数料・予備検査料の合計です。部品交換やオイル交換をされた場合は、その分が加わります。

車検で見られるところ

検査場で何を見られるのかは、国が決めていて公開されています。 お店によって基準が変わるものではありません。当店の予備検査では、この中でも落ちやすい光軸・ブレーキ・サイドスリップを先に確認します。

  1. 1

    同一性の確認

    車検証のとおりのお車か、書類と現物を照らし合わせます。

    見るところ:車台番号、原動機型式、番号、種別、用途、車体の形状

  2. 2

    外観検査

    ライトの球切れ、ワイパー、ホーン、タイヤの溝。目で見て分かるところです。

    見るところ:車わく・車体、保安装置、走行装置、乗車装置、灯火器類、原動機、電気装置、操縦装置

  3. 3

    サイドスリップ検査

    まっすぐ走るか。縁石に乗り上げたあとなどに狂います。

    見るところ:かじ取車輪横すべり量

  4. 4

    スピードメータ検査

    メーターの表示が実際の速度と合っているか。

    見るところ:速度計誤差

  5. 5

    ヘッドライト検査

    明るさと光の向き。落ちる原因でいちばん多いところです。レンズの黄ばみでも光度が足りなくなります。

    見るところ:照射光度、向き

  6. 6

    ブレーキ検査

    前輪・後輪と、駐車ブレーキの効き具合を測ります。

    見るところ:制動力測定

  7. 7

    排出ガス検査

    マフラーから出るガスの濃さ。

    見るところ:一酸化炭素、炭化水素

  8. 8

    下回り検査

    車を持ち上げて下から見ます。オイル漏れやマフラーの穴が見つかるところです。

    見るところ:かじ取装置、緩衝装置、制御装置、原動機、動力伝達装置、車わく・車体、排気ガス発散防止装置、燃料装置、電気装置、走行装置

項目と順番は、国土交通省「自動車検査登録総合ポータルサイト」の検査項目と主な検査機器によります。最後に書類審査と総合判定があります。

お預かりの前に、ご自分で見ておくと安心なところ

どれも5分で確かめられて、そのままだと落ちるところです。 気づいたら教えてください。当日でも構いません。

  • ライトの球切れ(前照灯・制動灯・方向指示器・尾灯・番号灯)
  • ワイパーが動くか、ゴムが切れていないか
  • ホーン(警音器)が鳴るか
  • 非常信号用具(発炎筒)があるか、期限が切れていないか
  • タイヤの空気圧と溝
  • 車内の貴重品や、余計な荷物を降ろしておく

軽自動車検査協会「検査の受け方」で、受検前の準備として挙げられているものです。 球切れや発炎筒の期限切れは、直せば通ります。ご自分で交換されるほうが安く済みます。

整備・修理のご相談

整備・修理は提携の整備工場で行い、当店が窓口となってお見積もりとご相談を承ります。 整備の費用は、同じ箇所でも車種と減り方で大きく変わります。 きちんとした金額は、お車を見せていただいてからお伝えします。 「音がする」「効きが甘い気がする」といった段階でも構いません。

エンジンオイル・オイルエレメント

距離と期間のどちらか早いほうで交換します。前回の交換時期が分からないお車も、汚れ具合を見てご説明します。

ブレーキ・足まわり

パッドやローターの残り、ブレーキオイルの状態を見ます。異音や効きの違和感は、早めにお持ちください。

バッテリー・電装

北海道の冬は、弱ったバッテリーが一気に上がります。冬前の点検をおすすめしています。

タイヤ・季節の履き替え

残り溝とひび割れを確認します。夏冬の履き替えとあわせて、保管のご相談も承ります。

車検で指摘された箇所の修理

他店の車検で「要交換」と言われた箇所だけのご相談も承ります。本当に必要かどうかから、一緒に見ます。

輸入車

メルセデス・BMW・MINI なども、提携の整備工場で承ります。国産車より部品代がかかるお車は、そのことも含めて先にご説明します。

車検のよくあるご質問

車検代行の料金はいくらですか?
当店の代行手数料は軽自動車 11,000円、普通車・小型車 13,200円(税込)です。このほかに予備検査料 4,400円と、国に納める法定費用(自動車重量税・自賠責保険料・検査手数料)がかかります。ページ内の「かんたん見積もり」で、お車の区分と初度登録年月を選ぶと総額の目安が出ます。
整備をしない車検で、本当に検査に通りますか?
お預かりしたお車は、検査に通るかどうかを見る簡易点検をします。そのうえで予備検査場で光軸・ブレーキ・サイドスリップを確認してから検査場へ持ち込みます。通らない箇所が見つかった場合は、こちらの判断で直さず、状態と金額をお伝えしてご相談します。交換すると決まったら提携の整備工場へ入庫し、その分を別途申し受けます。見送って、そのままお返しすることもできます。
車検代行に点検は含まれますか?
検査に通るかどうかを見る簡易点検は、当店で行います。分解をともなう点検や整備は含まれません。整備が必要かどうか、しっかり見てほしいという場合は、提携の整備工場での点検をご案内しますのでご相談ください。
車検と一緒にオイル交換や整備もお願いできますか?
承ります。車検代行そのものに整備は含まれませんが、オイル交換などをご希望の場合は、提携の整備工場へ入庫してその分を別途申し受けます。作業するかどうかは金額をお伝えしてご相談のうえ決めますので、知らないうちに費用が増えることはありません。
他のお店で買った車でも車検をお願いできますか?
はい、当店でお買い上げでないお車も承ります。車検証・自賠責保険証・納税証明書をお持ちのうえ、店舗へお持ち込みください。
申し込んでから、いつお車を預ければよいですか?
検査場の予約を取る必要があるため、お申し込みから5日は空けていただいています。お預かりの希望日を3日お知らせいただき、こちらで空きを確認してご連絡します。なお、希望日はお車をお預けいただく日で、車検を受ける日ではありません。
車検はいつから受けられますか?
車検の満了日の2か月前から受けられます。2025年4月1日から、それまでの1か月前より延びました。この期間内に受ければ、残っている有効期間が短くなることはありません。満了日が近い場合は、お早めにご連絡ください。
車を預けている間の代車はありますか?
代車をご用意できます。ご予約の際にお申し付けください。
初度登録から13年以上経った車は、車検代が高くなりますか?
自動車重量税が国の決まりで上がります(13年超と18年超の2段階)。当店の代行手数料は変わりません。「かんたん見積もり」で初度登録年月を選ぶと、上がった後の金額が出ます。
輸入車の車検や整備もできますか?
メルセデス・BMW・MINI なども承ります。整備・修理は提携の整備工場で行います。国産車より部品代がかかるお車は、そのことも含めて先にご説明します。
ディーラーの車検と何が違いますか?
ディーラーや整備工場の車検には、法定24か月点検と、そこで見つかった箇所の整備が含まれます。そのぶん費用がかかり、お預かりの日数も長めです。当店の車検代行は、検査に通すためのお手続きだけを行います。どちらが良いというより、お車の状態とこれから何年乗るかで選んでいただくものです。
自分でユーザー車検を受けるのと、どちらがいいですか?
ご自身で運輸支局へ行かれるほうが、代行手数料のぶんは安く済みます。ただし平日の日中に予約を取り、予備検査場と検査場を往復していただく必要があり、半日仕事になります。その手間を引き受けるのが当店の車検代行です。
法定24か月点検はどうなりますか?
車検代行には含まれていません。点検もご希望の場合は、提携の整備工場でお受けできますのでご相談ください。
札幌市外や近郊からでも頼めますか?
承ります。店舗(札幌市手稲区)へお持ち込みいただける方であれば、市外の方でも構いません。手稲区・西区・北区のほか、小樽・石狩方面からもお越しいただきやすい場所です。
他店のほうが安く見えるのですが、何が違いますか?
比較サイトなどに出ている金額は、法定費用を含んだ「参考価格」であることが多く、そこには法定24か月点検が含まれています。点検で見つかった箇所の整備は別途になるのが普通なので、最終的な支払いは表示より増えることがあります。当店の車検代行は24か月点検を含まないぶん、その流れで整備をおすすめすることがありません。どちらが良いというより、整備まで任せたいか、通す手続きだけを頼みたいかの違いです。
見積もりの金額から増えることはありますか?
代行手数料・予備検査料・法定費用は、お預かりしたあとで上がることはありません。ただし、検査に通らない箇所があってブレーキやライトなどの部品交換が必要になった場合は、その分の費用がかかります。お車の状態によっては増えるということです。交換するかどうかは、状態と金額をお伝えしたうえでご相談して決めますので、こちらの判断で作業を進めることはありません。当店は整備で利益を出していないため、いま必要のない交換までおすすめすることもありません。
車検ではどこを見られますか?
同一性の確認、外観検査、サイドスリップ、スピードメータ、ヘッドライト、ブレーキ、排出ガス、下回りの順に検査し、最後に書類審査と総合判定があります。国が決めている項目なので、どこで受けても同じです。ページ内の「車検で見られるところ」で、それぞれ何を見るのかを説明しています。
車検に落ちやすいのはどこですか?
ヘッドライトの光軸と光度です。レンズが黄ばんでいると明るさが足りなくなることがあります。次にサイドスリップ(まっすぐ走るか)とブレーキの効きです。当店では検査場へ持ち込む前に、この3つを予備検査場で確認します。
改造した車の車検はお願いできますか?
申し訳ありませんが、改造されたお車はお受けしておりません。車高調やマフラーの交換など、純正から手を加えられているお車は、検査に通るかどうかの判断と手直しに手間がかかるためです。純正の状態に戻されている場合は承りますので、ご不明な場合はお申し込みの前にお問い合わせください。
しっかり点検してほしいのですが、整備付きの車検もありますか?
あります。提携の整備工場で法定24か月点検まで行う整備付き車検をご案内しています。オイル交換や消耗品の交換もあわせてご相談いただけます。長く乗るご予定のお車や、遠出の多いお車にはこちらをおすすめしています。金額はお車の状態で変わるため、拝見してお見積もりします。
支払いにクレジットカードは使えますか?
お使いいただけます。各種ローンもお取り扱いしています。車検はまとまった出費になりますので、お気軽にご相談ください。
車検が切れている車はどうすればいいですか?
車検が切れたお車は公道を走れません。お持ち込みが難しい場合は、まずお電話かフォームでご相談ください。

車検を通すか、乗り換えるか

車検の時期は、そのまま乗り続けるかを考える良い機会でもあります。 修理にまとまった費用がかかりそうなお車は、乗り換えたほうが結果的に安く済むこともあります。

当店は買取と販売の両方を手掛けています。 今のお車にいくら付くのか、乗り換えるとしたらいくらかかるのか。 その二つを並べたうえで、お客様に決めていただくのがいちばん確かだと考えています。 もちろん、車検を通してそのまま乗るという結論でも構いません。